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丹波布工房 丹の布

庶民の生活道具の中に見いだされた『美』、それを民藝と名付けたのは柳宗悦です。

その柳宗悦によって見いだされた『丹波布』の伝統を守りつつ、時代の変化を見据えた『丹波布』の新しい展開を模索しています。

手織り・草木染め・つまみ糸(屑繭)が三位一体となって、優しさ暖かさそして癒やしが紡ぎ出されます。

当ギャラリーで『丹波布』のその風合いと同時に、軌を一にする陶器・竹製品・豊岡杞柳細工等々を手にとって鑑賞して戴けます。

反物・テーブルクロス・ショールなどの他、『丹波布』を活かした小物類、ポーチ・小銭入れ・ペンケース・名刺入れ・がま口・巾着等々各種展示販売しております。

  • 玄関は駐車場に入って戴いて、国道から見た場合裏手にあります。
  • 築150年の民家の持つ暖かさでお客様をお迎えします。
  • 丹波布の小物、素敵な陶器、そして各種マスコミで取り上げられた記事など、ゆったりした一時が過ごせます。
住 所 〒669-3834 兵庫県丹波市青垣町中佐治183番地
電話番号 090-3271-8407
営業時間 10時~17時
定休日 毎週月・火・水・木
駐車場 あり(約10台)

毎週、週末三日間(金・土・日)の限定ですが、ギャラリーを開いております。

築150年の民家が持つ独特の暖かさの中で、手作りの品をじっくり味わって下さい。

ギャラリー内には、関連図書なども有り、ゆったりとしたお時間をお過ごし戴けます。