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小新屋観音

【丹波市観光100選】もみじの名所部門選定

永正7年、岩尾城主和田日向守斎頼が、千手観音の悪夢に導かれて本堂を建立し、祈願所として厚く崇拝したと言われています。本堂に本尊十一面観音が安置され、両脇に不動明王、毘沙門天王が安置されており、その開帳は33年に一度とされています。

住 所 〒669-3155 兵庫県丹波市山南町小新屋